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飲料・水分補給

富士山の天然水 Vウォーター

A.

A.

冷蔵庫で保管し、なるべくお早めに使い切ってください。 添加物や保存料を一切含んでいないピュアな天然水ですので、水道水よりもデリケートなお水です。開封後は空気中の雑菌が入りやすくなるため、環境に関わらずお早めにお使いいただくようお願いします。

A.

天然のミネラル分を大切にしたミネラルウォーターですので、そのままお皿に注いで飲んでいただくことを想定して開発しています。
ペット用の自動給水器(循環式・フィルター式給水器など)では、フィルターの機能によっては、この製品の特長である天然ミネラル成分まで除去してしまう可能性があります。

A.

常に新鮮な状態で与えていただくため、その都度お皿に注いで与えることをおすすめします。
「富士山の天然水 Vウォーター」は、新鮮な水のおいしさをそのままお届けするため、水道水に含まれる塩素(カルキ)などの添加物を一切使用していません。一度開封したりペットが口を付けたりすると、空気中の雑菌が入りやすく、水道水に比べて傷みが早いという特徴があります。 給水器で長時間くみ置きするのではなく、食事やお散歩の後など、新しいお水をすぐに飲み切れるタイミングでご使用いただく方法でお与えください。

A.

富士山麓の、標高約1,000m付近に設置した水源地から採取しています。

A.

愛犬愛猫の体に優しい「軟水」であることです。
「富士山の天然水 Vウォーター」は、硬度約56mg/Lという軟水ですので、結石などの原因になりやすいマグネシウムやカルシウムといったミネラル分が、ペットの体に負担をかけすぎないバランスで含まれています。

また、一定の場所の水でしか多く含まれない、貴重な「バナジウム」を含有しています。
「バナジウム」は健康な脂肪代謝に必要な成分とわかっており、健康な体型維持をサポートする天然成分です。
ナトリウムやカリウムといった成分も自然なバランスで含まれており、そのため飲みやすく水分補給ができます。

◎100mLあたり
ナトリウム 0.43mg(食塩相当量)、マグネシウム 0.53mg、カリウム 0.16mg、カルシウム 1.40mg、バナジウム 5.60㎍

A.

「富士山の天然水 Vウォーター」は、富士山麓の地下水をくみ上げて使用しております。地下水は地表の水と比べて水質の変化が起こりにくく、安定していることが特徴です。
なお、製造ロット毎に、無菌試験、大腸菌群の検査を行い、いずれも陰性(菌はいない)で無菌であることを確認しています。

PFOS検査・PFOA検査は、公的機関に依頼し定期的に行っております。環境省が定める暫定目標値は1L当たり50ng/Lと定められております。
上記公的機関が検出できる検出限界値は1L当たり5ng/Lです。当製品の検査結果は検出限界値を下回っていると証明されておりますので
安心してお飲みいただけます。

A.

硬度とは、水の中に溶けているカルシウムとマグネシウムの量を表す指標です。
「富士山の天然水 Vウォーター」は硬度約56mg/Lの軟水です。

硬度の計算式
硬度(mg/L)=(カルシウム濃度mg/L×2.5)+(マグネシウム濃度mg/L×4.1)

水は、硬度によって「軟水」「硬水」などに分けられます。分類に関しては様々な分類基準があります。弊社では、以下の分類を参考としています。
【WHOのバックグラウンドドキュメントの分類】
硬度0mg/L以上-60mg/L未満・・・軟水
硬度60mg/L以上-120mg/L未満・・・中硬水
硬度120mg/L以上-180mg/L未満・・・硬水
硬度180mg/L以上・・・非常な硬水

A.

軟水とはカルシウムやマグネシウムなどの成分が少ない水のことです。
「富士山の天然水 Vウォーター」は、マグネシウム、カルシウム含有量が低く、硬度約56mg/Lの軟水です。

A.

pHの値は7.6(参考値)で、弱アルカリ性です。

A.

バナジウムというのは、カルシウムやマグネシウムなどと同じ「天然ミネラル」の一種です。特に富士山の玄武岩の層でろ過された水に多く含まれていることで知られています。

バナジウムは哺乳類にとって、健やかな毎日を過ごすために欠かせない大切なミネラルの一つです。健康な脂肪代謝に必要な成分とわかっており、健康な体型維持をサポートする天然成分です。

A.

直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
ペットボトルですので、周りにニオイの強い物があるとニオイが移ってしまいますので、ニオイの強いものの近くには置かないようご注意ください。

賞味期限は表示されていますが、製造から2年間です。
最近は防災用にお水を備蓄される方も増えていますが、おすすめは「ローリングストック」という方法です。普段から日常的に飲んでいただき、使った分を新しく買い足していくことで、常に賞味期限に余裕があるものを備えておくことができます。非常時の際、いつも飲み慣れているお水の方が安心ですので、ぜひ日々の生活の中で取り入れてみてください。

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